用途別 代表的な導入実例(事例)一覧

※契約上、ここには公開出来ない事例が多数ございます。ご了承願います。


高周波ロー付け実例写真
省スペース型高周波ロー付け装置

↑省スペース型高周波ロー付け装置
(超硬工具、ダイヤ工具、超硬チップ等 )


□ 超硬工具の高周波ロー付け装置

□ ダイヤモンド工具 高周波ロー付け装置

□ 冷蔵庫内エバポレーターの高周波ロー付け装置

□ 放電加工機 電極プラグの高周波ロー付け装置

□ アルミニュームの高周波ロー付け装置

□ デスビ高周波ロー付け装置(交互方式)

□ 4頭交互方式油圧金具の高周波ロー付け装置

□ 2頭式油圧金具の高周波ロー付け装置

□ 昇降式高周波ロー付け装置

□ アルミのアキュームレーター高周波ロー付け装置

□ 二方・三方弁高周波ロー付け装置

□ 空調用ディストリビューターの高周波ロー付け装置

□ S/C圧縮機部品Mシェル&Uシェル高周波ロー付け装置

釘打ち部品のロボットによる高周波ロー付け装置

↑釘打ち部品のロボットによる高周波ロー付け装置

□ 釘打ち部品のロボットによる高周波ロー付け装置

□ 床暖房 給湯用へッダー部品 高周波ロー付け装置
 (交互方式)


□ 給湯器温度センサ金具 高周波ロー付け装置

□ エジェクター高周波ロー付け装置

□ エアコン圧縮機の高周波ロー付け装置

□ 超硬チップ 高周波ロー付け装置

□ 旋盤用(超硬、ハイス)バイトの高周波ロー付け装置

□ 混合水栓 高周波ロー付け装置(交互方式)

□ 超硬ビットの高周波ロー付け装置

□ 発電機巻線の高周波ロー付け装置

□ コンプレッサー高周波自動ロー付け装置

その他 多数




高周波焼き嵌め実例写真
圧縮機(ロータ&シェル)高周波焼嵌(インサート)装置

↑圧縮機(ロータ&シェル)高周波焼嵌(インサート)装置


□ 自動車用ピストンピンのコンロッド高周波焼嵌(インサート)装置

□ 圧縮機(ロータ&シェル)高周波焼嵌(インサート)装置

□ モータのロータシャフト 高周波焼嵌装置

□ アルミ製エアツール 高周波焼嵌装置

□ 超硬刃物・超硬工具の高周波焼嵌装置

□ 超硬ダイスの高周波焼嵌装置

□ ビデオ部品の高周波焼嵌装置

その他 多数




高周波接続応用実例写真
ビンのアルミシール封止高周波溶着(接着)装置

↑ビンのアルミシール封止高周波溶着(接着)装置


□ 自動車ドアボンネットのプリキュア(シーラ)加熱装置
 (高周波誘導乾燥装置)


□ ビンのアルミシール封止高周波溶着(接着)装置

□ 温水用圧力タンク高周波誘導加熱による溶着装置

□ 金属と樹脂の高周波誘導加熱溶着装置

□ 自動車用ボディ接着剤の硬化加熱装置(高周波誘導乾燥装置)

                          その他 多数




高周波熱処理実例写真
SKD(ダイス鋼) SKH(ハイス)焼鈍 タレットパンチの高周波熱処理装置

↑SKD(ダイス鋼) SKH(ハイス)焼鈍
タレットパンチの高周波熱処理装置


□ PCH板コーナー加熱装置

□ 薄板・厚板ゼンマイ熱処理装置

□ 自動車変速機シャフト焼鈍用高周波熱処理装置

□ SKD(ダイス鋼) SKH(ハイス)焼鈍 タレットパンチの
  高周波熱処理装置


□ テーパードリル 高周波焼鈍装置

□ 金型抜き・曲げフレームハード 高周波焼入装置

□ タング 高周波焼入装置

□ 自由錐 高周波焼鈍装置

□ 銅材コルゲート管 高周波熱処理装置

□ 特殊鋼材ボルトネジ部焼鈍 高周波熱処理装置

□ 高周波誘導加熱装置によるヒートテンション加工装置

□ 高周波ビレット加熱装置(成型装置は別途)

□ アルミクランクの高周波鍛造加熱装置

□ 熱交換機部品アルミパイプの高周波焼鈍装置

その他 多数




高周波その他応用実例写真
高周波焼結装置

↑高周波焼結装置


□ 高周波焼結装置

□ 大出力モーターステータの絶縁処理 高周波加熱装置

□ 金属の粉体塗装 高周波誘導加熱装置(高周波誘導乾燥装置)

□ ボンバータ用電源装置

                          その他 多数




●問い合わせ→見積もり→オーダー→納品までの進め方

ここまでご覧いただきありがとうございます。
当サイトをご覧いただき問い合わせを希望の方は下記をクリック願います。

又、お互い円滑に進められる様、お問い合わせからオーダーを受け製作・納品に至るまでの流れをまとめました。

1:お問い合わせフォーム・TELにてお問い合わせいただく。
  (電話での問い合わせの場合は
チェックシートを用意しているので、事前にチェックいただきお問い合わせ下さい
   →そのほうがスムーズに打ち合わせ出来ますのでご協力願います。)

2:内容を把握し、ご要望に応えられると判断した案件に対しテストピースを発送していただく。

3:事前加熱テスト。指定の加熱温度、加熱タクト、作業性をシミュレーション。

4:お客様立ち会いのもと、加熱テスト、詳細仕様を打ち合わせ後お見積もり

5:オーダー確認後、装置仕様書(承認図)を作成し承認いただき次第、製作開始。

6:装置が完成しましたら、弊社にてお客様装置立ち会いいただき確認いただく。

7:お客様装置立ち会いにて了承いただきましたら納品。


おおまかな流れはこの様になります。
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→装置選択はコイルで決まる!

→作業性が重要(弊社製品の特徴)

→設置スペースが・・・






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